西暦(和暦) シオノギ総合サービスのできごと シオノギのできごと
1992年(平成4年) シオノギメンテナンス株式会社を設立  
1998年(平成10年) シオノギ総合サービス株式会社に商号変更 シオノギ行動憲章の制定(2012年改訂)
相栄(株)から旅行・保険・給食・警備事業を承継。従来のメインテナンス事業はシオノギエンジニアリングサービス(株)へ営業譲渡
2000年(平成12年)   第1次中期経営計画スタート
2003年(平成15年) 相栄(株)から不動産関連事業を承継  
2004年(平成16年) 油日アグロリサーチ(株)が事業開始(シオノギ総合サービス(株)の100%出資会社)  
2005年 (平成17年) (株)デザイン・エコーを吸収合併し、デザイン事業部として業務拡大 第2次中期経営計画スタート
2009年(平成21年) シェアードサービスの業務受託契約をシオノギと締結  
シオノギから経営支援センター業務、経理財務業務、情報マネジメント業務、試薬消耗品購買業務、人事業務の一部、事業所総務業務の一部、施設管理業務などを移管
シオノギ物流サービス(株)を吸収合併
デザイン部門に摂津コピー室を含む
2010年(平成22年) シオノギから購買業務(設備・資材調達)、安全管理部の一部業務を移管 第3次中期経営計画スタート
シオノギテクノアドバンスリサーチ株式会社を設立
2011年(平成23年) シオノギから営業サポート業務(学術情報、イベント、営業支援システム)、信頼性保証業務(PMS管理・推進、表示資材管理)等の業務を受託 医薬研究センター(SPRC)内に研究所新棟 SPRC4を建設、創薬研究機能を集約
経理財務業務およびIT戦略企画業務をシオノギへ移管
2012年(平成24年) 第1次三ヵ年計画(企業ビジョンHarmony 2012を策定)  
2013年(平成25年) シオノギ 情報マネジメント部が発展的に解消され、システム構築関連や運用にかかわる業務がすべてシオノギ総合サービス 情報マネジメント事業部へ移管  
2014年(平成26年) 信頼性保証機能の一部(表示資材管理)をシオノギ 生産技術部に返還 新中期経営計画Shionogi Growth Strategy 2020 (SGS2020)スタート
第2次三ヵ年計画策定(Credoを制定)
2016年(平成28年)   シオノギヘルスケア株式会社を設立
中期経営計画Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)をupdate
2017年(平成29年) シオノギ総合サービス(株)の業務内容の専門性と効率性を高めるために会社を分割(シオノギビジネスパートナー株式会社、シオノギファーマコビジランスセンター株式会社、シオノギマーケティングソリューションズ株式会社、シオノギデジタルサイエンス株式会社を設立) シオノギキャリア開発センター株式会社を設立
シオノギ総合サービス(株)(英名:Shionogi Administration Service Company Limited、略称:SAS)を設立。人事・総務・社内広報等のシェアードサービス事業に特化
中期経営計画(SAS2020)を策定(Credo2020を制定)
2018年(平成30年) 中期経営計画(SAS2020ver.Ⅱ)を策定 シオノギスマイルハート株式会社を設立
シオノギファーマ株式会社を設立
2019年(平成31年) シオノギから、人事総務部、生産本部、CSR推進部の一部業務を移管  
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