グローバルでのE(環境)、S(社会)、G(ガバナンス)に対する関心の高まりにより、企業はその責務として持続可能な社会の実現とともに発展することが求められています。シオノギが「創薬型製薬企業として社会とともに成長し続ける」ためには、継続的なイノベーションの創出に注力するとともに、社会の公器としてその責務を果たすことが必要です。

ここではE(環境)、S(社会)、G(ガバナンス)のうちシオノギのS(社会)に関する活動について説明しています。